【現地レポート】たなべの杜さん 2026年2月7日にオープンする新モデルハウスを訪問しました|60秒動画レポート(松江市)
本日訪問したのは、松江市西川津町に誕生する、たなべの杜さんの新モデルハウス
モデルハウス60秒ショートツアー
松江市西川津町にオープンする「たなべの杜」新モデルハウスを見学。
デザインや素材の良さはもちろん、印象的だったのは「建具・収納・庭」の設計が丁寧なこと。
さらにIoT(スマートホーム)が便利さを自然に底上げし、暮らしに馴染む快適さを感じました。

モデルハウスの見どころ

「すごい設備」より先に、暮らしの土台が丁寧に作られている、、見学して最初に感じたのはこの点でした。
デザインや素材の良さはさすが「たなべの杜」さん。
しかしそれ以上に、「建具・収納・庭」の考え方が揃っていて、暮らしが整う設計になっているように感じます。
そして、その土台をIoT(スマートホーム)が“便利な暮らし”として自然に底上げしている印象です。
※感じ方には個人差があります。設備・仕様は現地で最新情報をご確認ください。
見どころ1:建具が、空間のつながりを整える
建具は単なる仕切りではなく、視線や居場所、生活のリズムをつくる要素。
空間同士のつながりが自然で、日常の動きがスムーズに感じられる設計でした。
見どころ2:収納は“量”より“片付けが回る配置”
収納計画は、たくさん入るか以上に「生活動線に合っているか」が重要。
こちらは、片付けが習慣化しやすい配置の工夫が随所にあり、居住空間をすっきり保ちやすい印象でした。
見どころ3:庭が“飾り”ではなく、光と居場所をつくる
庭との距離感が近く、室内の心地よさに直結している設計。
写真だけでは伝わりづらい部分なので、ここは現地での体感がおすすめです。
見どころ4:IoTが“暮らしに馴染む便利さ”として底上げ
照明の自動化など、日常の小さな手間を減らす仕組みが取り入れられていました。
便利なのに機械っぽさが前に出にくく、暮らしに馴染む形で快適さが上がる——そんな方向性に感じます。

見学のご案内
オープンは2026年2月7日(水)
人の暮らしとIoTがどのように馴染むのか。
「建具・収納・庭」の丁寧さが、生活のしやすさにどうつながるのか。
ぜひ現地でご体感ください。
>見学のご予約はこちらから※たなべの杜さんのホームページへ移動します
【参考リンク】
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