【見学会紹介】キュービックホームの2棟を見比べる、木の家を堪能する3日間|7月18日(土)、19日(日)、20日(月) 出雲市西新町
60秒紹介ムービー
この建物の魅力を60秒で伝えます
キュービックホームが提案する、国産ひのきを贅沢に使った「サイエンスホーム」の家。
今週末、7月18日(土)・19日(日)・20日(日)に出雲市西新町で開催される完成見学会を前に、現地でお話を伺いました。
今回の見学会は、同じ「Rクラス」というプランをベースにしながらも、驚くほど表情の異なる2棟を同時に体験できる貴重な機会です。
取材で分かった、見逃せない3つの注目ポイントをご紹介します。

「同じサイズ」なのに驚きの違い!
間取りと仕様で変わる住まいの面白さ
今回の2棟は、どちらも「8×7(メーターモジュール)」という同じ基本サイズ(ベース)で建てられています。
しかし一歩中に入るとその印象の違いに驚かされます。
キッチンの配置で変わる開放感
一方の邸宅は、リビングの広さを最大限に確保するためにあえて「壁付けキッチン」を採用。
もう一方は、家族の会話が弾む「対面キッチン」となっています。
大きな吹き抜けがあるロフトスタイル
同じサイズでも、階段の形や建具、塗り色ひとつで、ここまで自分たちらしい個性が表現できるという「注文住宅の楽しさ」を体感できます。
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五感で感じる「国産ひのき」と、
どこか懐かしい「真壁づくり」の魅力
玄関を開けた瞬間に広がるのは、ひのきの芳醇な香りです。
土台から柱、床に至るまで国産ひのきを贅沢に使用しており、本物の木のぬくもりを直接肌で感じることができます。
そして見どころの一つ、それが伝統の「真壁(しんかべ)づくり」。
柱や梁をあえて室内に露出させる日本の伝統工法を採用しています。
この「木に囲まれた空間」は、訪れる人に「どこか懐かしい、落ち着く感覚」を与えてくれます。
しかし、見た目は懐かしくても、性能は最新です。
「外張り断熱」を採用することで、高い気密・断熱性を確保。
ひのきが持つ天然の防虫効果や耐久性と相まって、家族が健康で長く住み続けられる工夫が施されています。
開放感抜群!
「圧倒的な吹き抜け」の気持ちよさ
もうひとつの見どころ。それが、この住まいの代名詞とも言えるダイナミックな吹き抜け空間です。
1.5階建て風のロフトスタイルでは、リビングの上に大きな吹き抜けが広がります。
メーターモジュールのゆとりある設計と相まって、実際の面積以上の広がりと、圧倒的な開放感を味わうことができます。
この「気持ちよさ」は、写真では伝えきれない現地ならではの感動ポイントです。
【イベント情報】キュービックホーム 完成見学会

30代の共働き世代が建てた、等身大でリアルな暮らしを体感できる見学会です。
同じサイズの2棟が生み出す「間取りの魔法」の比較、ひのきの質感、そして圧倒的な吹き抜け感。
予約制ですが、当日でも空きがあればお電話で対応可能です。
開催地:出雲市西新町
開催期間:2026年7月18日(土)、19日(日)、20日(月)


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